リバプールFC 2018/19ホームユニフォーム

好評だったダークレッドカラーを採用。

 

今シーズンは、プレミアリーグで得点王となり大活躍のサラーや、まもなくキエフで開催されるチャンピオンズリーグ決勝に進出するなど話題に事欠かないリバプールFC。

そんなリバプールFCとニューバランスは、2018/19シーズンのリバプールFCホームユニフォームを発表しました。

 

リバプールFCの2018/19シーズンのユニフォームは "This Means More" をスローガンにデザインされており、日本語に訳すと"かけがえのないもの"、"唯一無二の存在" といった意味合いがある。

リバプールサポーターにとって、チーム、ユニフォーム、アンフィールド、クレストは特別な存在なのだ。

シャツ前部には、リバプールのホームスタジアムである“アンフィールド”のメインスタンドの建築から着想を得たジャカードライナーグラフィックが施されている。

襟元は好評であった2017/18シーズンの125周年記念ホームユニフォームのダークレッドを踏襲しており、肩に施されたホワイトのテープ、紋章の刺繍、2つボタンのポロ襟がデザインのポイントとなっています。

125周年モデルにも採用されたこのダークレッドは、50年前にビル・シャンクリー監督の発案により採用された赤一色のユニフォームカラーからインスパイアされている。

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